- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
| (会計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 第4四半期 |
| 1株当たり四半期純利益金額(円) | 15.88 | 17.34 | 18.22 | 10.68 |
2014/07/17 15:31- #2 業績等の概要
しかしながら、広告宣伝規制の再徹底の影響は大きく、広告需要の消失を完全に穴埋めするまでにはいたりませんでした。
その結果、当連結会計年度の売上高は16,949百万円(前年同期比△2.2%減)、営業利益は1,631百万円(同△1.0%減)、経常利益は1,649百万円(同△0.6%減)、当期純利益は1,031百万円(同△1.0%減)となりました。
なお、セグメント別の状況は以下のとおりであります。
2014/07/17 15:31- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
財務諸表等規則第121条第1項1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略しております。
2014/07/17 15:31- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における税金費用は、635百万円と前連結会計年度に比べ24百万円(同4.1%増)の増加となりました。また、法人税等の負担率は38.3%となりました。
⑨ 当期純利益
当連結会計年度における当期純利益は、税金費用増加の結果1,031百万円となり、前連結会計年度に比べ△9百万円(同△1.0%減)の減少となりました。
2014/07/17 15:31- #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
1.自己株式取得を行う理由
当社創業20周年を記念しての株主還元の一環として、また、1株当たり当期純利益の一層の改善により、株主価値の増大を図るため、自己株式を取得するものであります。
2.取得に係る事項の内容
2014/07/17 15:31- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| 1株当たり当期純利益金額 | | |
| 当期純利益(百万円) | 1,041 | 1,031 |
| 普通株主に帰属しない金額(百万円) | - | - |
| 普通株式に係る当期純利益(百万円) | 1,041 | 1,031 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 16,698,600 | 16,600,000 |
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