有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした環境下で、当社グループでは主力の広告事業において収益構造の転換を図るべく、インターネットメディアや屋外広告の積極的な拡販活動を展開してまいりました。また、新たにプリンティング、デザイン受託業務を開始し、収益の底上げに向けた活動を進めてまいりました。2015/10/30 11:38
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は8,294百万円(前年同期比5.1%減)、営業利益は519百万円(同20.9%減)、経常利益は525百万円(同22.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は333百万円(同16.9%減)となりました。
なお、セグメント別の状況は以下のとおりであります。