- 2411
- 2026/09/15
- 時価
- 57億円
- PER 予
- 9.94倍
- 2010年以降
- 赤字-241.26倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.34倍
- 2010年以降
- 0.75-2.83倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.32%
- ROE 予
- 13.51%
- ROA 予
- 10.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△185百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△185百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/10/31 13:13
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業のセグメントであり、飲食事業及びストレージ事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△174百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△174百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/10/31 13:13 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした厳しい環境下で、当社グループでは主力の広告事業において収益構造の転換を図るべく、インターネットメディアの積極的な拡販活動や、パチンコホール業界以外の異業種向けサービスであるプリンティング事業の拡大に注力し、収益の底上げを図ってまいりました。また、併行して収益性改善のための固定費抑制にも取り組んでまいりました。2016/10/31 13:13
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は8,056百万円(前年同期比2.9%減)と減収であったものの、営業利益は628百万円(同20.9%増)、経常利益は594百万円(同13.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は397百万円(同19.2%増)と、それぞれ増益となりました。
なお、セグメント別の状況は以下のとおりであります。