- 2411
- 2026/09/10
- 時価
- 57億円
- PER 予
- 9.88倍
- 2010年以降
- 赤字-241.26倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.33倍
- 2010年以降
- 0.75-2.83倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.35%
- ROE 予
- 13.51%
- ROA 予
- 10.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却方法については、5年間の定額法により償却を行っております。2017/06/30 12:55 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2017/06/30 12:55
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループでは、以下の資産について減損損失を計上いたしました。2017/06/30 12:55
当社グループは、管理会計上の区分及び投資の意思決定を基礎として継続的に収支の把握がなされている単位でグルーピングを実施しております。用途 場所 種類 広告事業 ― のれん
広告事業において計上したのれんの一部につきましては、事業計画を見直した結果、当初想定した収益が見込めなくなったことから、回収可能価額と帳簿価額との差額を減額し、当該減少額を減損損失(125百万円)として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、当該資産については将来キャッシュ・フローが見込めないことから、回収可能価額は零として評価しております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2017/06/30 12:55
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) (調整) 減損損失(のれん) 4.8% 住民税均等割 2.6% のれんの償却額 1.7% 税率変更による期末繰延税金資産の減額修正 0.8%