- 2411
- 2026/09/03
- 時価
- 57億円
- PER 予
- 9.92倍
- 2010年以降
- 赤字-241.26倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.34倍
- 2010年以降
- 0.75-2.83倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.33%
- ROE 予
- 13.51%
- ROA 予
- 10.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 18億9700万
- 2017年3月31日 -17.24%
- 15億7000万
個別
- 2016年3月31日
- 22億3100万
- 2017年3月31日 +20.35%
- 26億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2017/06/30 12:55
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 2017/06/30 12:55
2.固定資産の減価償却の方法 ①有形固定資産(リース資産を除く) 建物及び構築物については主として定額法、その他は主として定率法を採用しております。また、耐用年数は以下のとおりであります。建物及び構築物 6~17年車両運搬具 4~6年工具、器具及び備品 4~15年 ②無形固定資産(リース資産を除く) 自社利用目的のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳
2017/06/30 12:55前連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)当連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)土地 -百万円 17百万円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/06/30 12:55
(単位:百万円) - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、建物及び構築物については主として定額法、その他は主として定率法を、また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主要な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物及び構築物 6~17年
機械装置及び運搬具 4~6年
工具、器具及び備品 4~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は、定額法を採用しております。
自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2017/06/30 12:55