営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 10億7100万
- 2017年12月31日 -38.94%
- 6億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△264百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△264百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/01/31 12:41
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業のセグメントであり、東南アジアカジノ運営事業、飲食事業及びストレージ事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△268百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△268百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/01/31 12:41 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした厳しい環境下で、当社グループでは主力の広告事業において収益構造の転換を図るべく、インターネットメディアの積極的な拡販活動や、パチンコホール業界以外の異業種向けサービスであるプリンティング事業の拡大に注力し、収益の底上げを図ってまいりました。また、併行して収益性改善のための固定費抑制にも取り組んでまいりました。2018/01/31 12:41
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は10,238百万円(前年同期比17.1%減)、営業利益は654百万円(同38.9%減)、経常利益は675百万円(同37.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は486百万円(同33.2%減)となりました。
なお、セグメント別の状況は以下のとおりであります。