営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 2億4400万
- 2018年6月30日 -15.16%
- 2億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△82百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△82百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/07/31 12:49
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業のセグメントであり、東南アジアにおけるカジノ運営事業、ストレージ事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△86百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△86百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/07/31 12:49 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした厳しい環境下で、当社グループでは主力の広告事業において収益構造の転換を図るべく、パチンコホール向けインターネットメディアの積極的な拡販活動を進めてまいりました。またパチンコホール以外の広告領域においては、これまでの取り組みであるプリンティング事業の拡大、デザイン受託業務の強化に加えて、当期よりフィットネス業界向け広告領域に新規参入することで、収益の底上げに向けた取り組みを進めております。2018/07/31 12:49
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,099百万円(前年同期比12.0%減)、営業利益は207百万円(同15.1%減)、経常利益は230百万円(同5.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は152百万円(同1.1%減)となりました。
なお、セグメント別の状況は以下のとおりであります。