ゲンダイエージェンシー(2411)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 5億500万
- 2011年6月30日 -52.48%
- 2億4000万
- 2012年6月30日 +125.42%
- 5億4100万
- 2013年6月30日 -21.81%
- 4億2300万
- 2014年6月30日 -34.99%
- 2億7500万
- 2015年6月30日 -13.45%
- 2億3800万
- 2016年6月30日 +35.71%
- 3億2300万
- 2017年6月30日 -24.46%
- 2億4400万
- 2018年6月30日 -15.16%
- 2億700万
- 2019年6月30日 -33.82%
- 1億3700万
- 2020年6月30日
- -3億4600万
- 2021年6月30日
- 2400万
- 2022年6月30日 +345.83%
- 1億700万
- 2023年6月30日 -7.48%
- 9900万
- 2024年6月30日 -35.35%
- 6400万
- 2025年6月30日 +229.69%
- 2億1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△64百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△64百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/07/31 10:05
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業のセグメントであり、ストレージ事業及びキャンピングカーレンタル事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△64百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△64百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/07/31 10:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした環境下で、当社グループでは主力の広告事業において、パチンコホール広告分野の最大化に努めました。更には、パチンコホール以外の顧客開拓、取引深耕を推進し、収益の底上げに向けた取り組みを進めてまいりました。2023/07/31 10:05
これらの取り組みの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,963百万円(前年同期比4.2%増)、売上総利益は587百万円(同3.3%増)と前年同期を上回ったものの、人員の増加や、昨今のインフレに対応するための賃上げ実施等、人的資本への投資の結果、販売費及び一般管理費が26百万円増加したことから、営業利益は99百万円(同7.3%減)、前年同期において一過性の為替差益の計上があったことから、経常利益は前年同期比18.8%減となる98百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は76百万円(同22.0%減)となりました。
なお、セグメント別の状況は以下のとおりであります。