- 2411
- 2026/09/15
- 時価
- 57億円
- PER 予
- 9.94倍
- 2010年以降
- 赤字-241.26倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.34倍
- 2010年以降
- 0.75-2.83倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.32%
- ROE 予
- 13.51%
- ROA 予
- 10.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△73百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△73百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/07/29 12:05
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業のセグメントであり、ストレージ事業及びキャンピングカーレンタル事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△64百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△64百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/07/29 12:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした環境下で、当社グループでは主力の広告事業において、パチンコホール以外の顧客開拓、取引深耕を推進し、収益の底上げに向けた取り組みを進めてまいりました。また、引き続き販管費等の抑制に努めました。2022/07/29 12:05
これらの取り組みの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,884百万円(前年同期比7.8%増)、営業利益は107百万円(同332.4%増)、経常利益は121百万円(同297.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は98百万円(同1,328.7%増)となりました。
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