営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 1億3700万
- 2020年6月30日
- -3億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△80百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△80百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/07/31 11:49
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業のセグメントであり、ストレージ事業及びキャンピングカーレンタル事業等を含んでおります。
2.セグメント損失(△)の調整額△92百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△92百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/07/31 11:49 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした環境下で、当社グループでは主力の広告事業において、クライアントと従業員の健康と安全を確保しつつ事業を継続するため、原則として一旦すべての業務についてテレワークに移行し、クライアントの情報収集と必要な店内告知物等の供給に努めると同時に、クライアントの広告活動再開を見据えたサービスの企画立案と提案の準備をすすめてまいりました。2020/07/31 11:49
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,046百万円(前年同期比63.9%減)、営業損失は346百万円(前年同期は137百万円の利益)、経常損失は346百万円(前年同期は111百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は355百万円(前年同期は48百万円の利益)となりました。
なお、セグメント別の状況は以下のとおりであります。