営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 4億3000万
- 2018年9月30日 -2.09%
- 4億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△179百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△179百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/10/31 10:47
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業のセグメントであり、東南アジアカジノ運営事業及びストレージ事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△168百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△168百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/10/31 10:47 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした厳しい環境下で、当社グループでは主力の広告事業において収益構造の転換を図るべく、パチンコホール向けインターネットメディアの積極的な拡販活動を進めてまいりました。またパチンコホール以外の広告領域においては、これまでの取り組みであるプリンティング事業の拡大、デザイン受託業務の強化に加えて、当連結会計年度よりフィットネス業界向け広告領域に新規参入することで、収益の底上げに向けた取り組みを進めております。2018/10/31 10:47
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は6,272百万円(前年同期比8.8%減)、営業利益は421百万円(同2.3%減)、経常利益は、主として為替差益39百万円の計上があったことにより461百万円(同2.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は299百万円(同4.2%減)となりました。
なお、セグメント別の状況は以下のとおりであります。