営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 6億3600万
- 2019年12月31日 -28.77%
- 4億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△247百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△247百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/01/31 9:53
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業のセグメントであり、東南アジアにおけるカジノ運営事業、ストレージ事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△243百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△243百万円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/01/31 9:53 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした厳しい環境下で、当社グループでは主力の広告事業において、特定業界に過度に依存しない収益の多様化を方針として掲げ、パチンコホール以外の分野の市場開拓を進めております。フィットネス業界向け広告領域における拡販や、デザイン受託業務の強化、インターネット求人広告の取扱い等により、収益の底上げに向けた取り組みを進めてまいりました。2020/01/31 9:53
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は8,725百万円(前年同期比6.3%減)、営業利益は453百万円(同28.8%減)、経常利益は427百万円(同34.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、減損損失114百万円等の特別損失を計上したことにより132百万円(同68.4%減)となりました。
なお、セグメント別の状況は以下のとおりであります。