営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 2億9600万
- 2023年3月31日 +35.47%
- 4億100万
個別
- 2022年3月31日
- 6900万
- 2023年3月31日 +101.45%
- 1億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額3百万円は、本社部門に係る資産の償却額であります。2023/06/30 11:34
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業のセグメントであり、ストレージ事業及びキャンピングカーレンタル事業等を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△250百万円は、全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額3,177百万円は、全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない当社での余資運用資金及び本社部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額2百万円は、本社部門に係る資産の償却額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/06/30 11:34 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループが重要視している経営指標と、その実績は以下のとおりです。2023/06/30 11:34
引き続き「生産性」、「付加価値」及び「資本効率」を重視した経営を推進してまいります。経営指標 中期的な目標値 2022年3月期(実績) 2023年3月期(実績) 売上高営業利益率(生産性と付加価値の向上) 10.0%以上 4.0% 5.3% ROE(資本効率の向上) 10.0%以上 5.4% 8.3% - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした環境下で、当社グループでは主力の広告事業において、パチンコホール以外の顧客開拓、取引深耕を推進し、収益の底上げに向けた取り組みを進めてまいりました。また、引き続き販管費等の抑制に努めました。2023/06/30 11:34
これらの取り組みの結果、当連結会計年度の売上高は7,545百万円(前年同期比1.6%増)、営業利益は401百万円(同35.4%増)、経常利益は420百万円(同34.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は369百万円(同49.4%増)となりました。
なお、セグメント別の状況は以下のとおりであります。