日本調剤(3341)の電子記録債権の推移 - 通期
連結
- 2014年3月31日
- 2億5400万
- 2015年3月31日 +329.53%
- 10億9100万
- 2016年3月31日 -29.06%
- 7億7400万
- 2017年3月31日 +12.66%
- 8億7200万
- 2018年3月31日 +27.87%
- 11億1500万
- 2019年3月31日 +31.39%
- 14億6500万
- 2020年3月31日 -26.28%
- 10億8000万
- 2021年3月31日 -23.06%
- 8億3100万
- 2022年3月31日 -49.22%
- 4億2200万
- 2023年3月31日 +3.55%
- 4億3700万
- 2024年3月31日 -9.61%
- 3億9500万
- 2025年3月31日 -8.86%
- 3億6000万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形等が、前連結会計年度末残高に含まれております。2025/06/26 10:24
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 電子記録債権 15 百万円 - 百万円 電子記録債務 1,009 - - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2025/06/26 10:24
営業債権である売掛金は、主に調剤薬局事業における国民健康保険団体連合会及び社会保険診療報酬支払基金等に対するものであり、信用リスクは低いものと判断しております。また、これ以外の売掛金及び受取手形、電子記録債権は顧客の信用リスクに晒されております。
投資有価証券は、市場価格の変動リスクに晒されております。また、賃借物件の取引先に対し、敷金及び保証金を差し入れ、必要に応じて建設協力資金としての長期貸付を行なっております。