3341 日本調剤

3341
2025/12/18
時価
1213億円
PER 予
33.38倍
2010年以降
6.61-142.42倍
(2010-2025年)
PBR
1.95倍
2010年以降
0.55-3.16倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
5.85%
ROA 予
1.66%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2018/02/14 9:05
#2 セグメント表の脚注(連結)
(注)セグメント売上高合計及びセグメント利益合計と、四半期連結損益計算書の売上高及び営業利益との調整を行っております。なお、セグメント利益又は損失の調整額△3,569百万円にはセグメント間取引消去△82百万円及び全社費用△3,487百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2018/02/14 9:05
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
①調剤薬局事業
同事業では、当第3四半期連結累計期間において28店舗を新規出店し、5店舗を閉店いたしました。この結果、当第3四半期連結会計期間末時点での総店舗数は580店舗(物販専業2店舗を含む)となりました。売上高については、152,799百万円(前年同期比8.6%増、C型肝炎治療薬を除いたベースでは同12.5%増)と増収となりました。M&Aを含む新規店舗の増加及び前年出店店舗の売上寄与に加え、改定の翌年度における処方せん単価の上昇などの増収要因は第2四半期連結累計期間までと概ね同様な状況が継続しています。利益面についても、かかりつけ薬剤師・薬局への取り組み強化などによる調剤報酬の改善、既存店の処方せん枚数の前年同期比増加傾向など第2四半期連結累計期間までの状況を持続し、営業利益9,050百万円(同35.1%増)と大幅な増益となりました。
なお、当第3四半期連結会計期間末において、ジェネリック医薬品の数量ベース使用割合は全社平均83%、在宅医療実施店舗の割合は89%、電子お薬手帳「お薬手帳プラス」の会員数は22万人を超え、順調に進捗しています。
2018/02/14 9:05

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