純資産
連結
- 2017年3月31日
- 364億4700万
- 2018年3月31日 +13.88%
- 415億600万
- 2019年3月31日 -1.04%
- 410億7300万
個別
- 2017年3月31日
- 294億4900万
- 2018年3月31日 +11.42%
- 328億1100万
- 2019年3月31日 -5.56%
- 309億8600万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2019/07/03 14:01
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は、前連結会計年度末74,752百万円に対し、△8.4%、6,248百万円減少し、68,504百万円となりました。その主な要因は長期借入金の減少5,902百万円であります。2019/07/03 14:01
純資産合計は、前連結会計年度末41,506百万円に対し、△1.0%、433百万円減少し、41,073百万円となりました。主な要因は自己株式の増加3,451百万円であります。この結果、自己資本比率は23.0%となりました。
なお、「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当連結会計年度の期首から適用しており、財政状態については遡及処理後の前連結会計年度末の数値で比較を行っております。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/07/03 14:01
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2019/07/03 14:01
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/07/03 14:01
(注)1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の株式数については、自己名義所有株式分を控除し算定しております。前連結会計年度(平成30年3月31日) 当連結会計年度(平成31年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 41,506 41,073 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 2 4 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 41,504 41,068
3.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。