役員賞与引当金
連結
- 2018年3月31日
- 1億3700万
- 2019年3月31日 -37.23%
- 8600万
個別
- 2018年3月31日
- 1億3000万
- 2019年3月31日 -38.46%
- 8000万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/07/03 14:01
前連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 当連結会計年度(自 平成30年4月1日至 平成31年3月31日) 賞与引当金繰入額 625 694 役員賞与引当金繰入額 130 80 退職給付費用 150 159 - #2 引当金の計上基準
- 役員賞与引当金
役員賞与の支給に備えて、当事業年度における支給見込額に基づき計上しております。2019/07/03 14:01 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2019/07/03 14:01
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 2,173 2,390 2,173 2,390 役員賞与引当金 130 80 130 80 役員退職慰労引当金 785 68 1 852 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- リース資産
当社及び一部の連結子会社はリース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、リース物件の所有権が借主に移転すると認められるもの以外のファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
(3)重要な引当金の計上基準
①貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、当社及び連結子会社は一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
②賞与引当金
当社及び一部の連結子会社は従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額のうち、当連結会計年度の負担額を計上しております。2019/07/03 14:01 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
(2)無形固定資産建物
構築物15年~47年
10年~45年工具、器具及び備品 5年~15年
定額法を採用しております。
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
のれんの償却については、個別案件ごとに判断し、定額法により20年以内の合理的な年数で償却をしております。2019/07/03 14:01 - #6 重要な引当金の計上基準(連結)
- 役員賞与引当金
当社及び一部の連結子会社は役員賞与の支給に備えて、当連結会計年度における支給見込額に基づき計上しております。2019/07/03 14:01