売上高
連結
- 2021年12月31日
- 2234億3900万
- 2022年12月31日 +4.21%
- 2328億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2023/02/14 13:17
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) セグメント売上高合計及びセグメント利益合計と、四半期連結損益計算書の売上高及び営業利益との調整を行っております。なお、セグメント利益又は損失の調整額△4,918百万円にはセグメント間取引消去△66百万円及び全社費用△4,851百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/02/14 13:17
- #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2023/02/14 13:17
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)(単位:百万円) 顧客との契約から生じる収益 197,389 20,847 5,201 223,439 外部顧客への売上高 197,389 20,847 5,201 223,439
(単位:百万円) 顧客との契約から生じる収益 208,074 18,870 5,899 232,844 外部顧客への売上高 208,074 18,870 5,899 232,844 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 剤薬局事業2023/02/14 13:17
当第3四半期連結累計期間の売上高は208,076百万円(前年同期比5.4%増)、営業利益は10,601百万円(同16.4%増)となりました。12月末時点での総店舗数は、同期間に31店舗を新規出店、12店舗を閉店した結果716店舗となりました。売上高及び営業利益につきましては、新型コロナウイルス感染症の影響が継続しているものの、前年度の出店効果及び処方箋枚数の増加等により増収増益となりました。なお、国が2023年度末までにすべての都道府県で80%以上とすることを目標として掲げているジェネリック医薬品の数量ベース使用割合は、当社グループでは2022年12月末時点ですべての都道府県において80%以上を達成しており、全社平均では89.3%(供給停止品目などを算出対象から除外して計算)と、全国平均を大きく超える水準となっております。また、在宅医療実施店舗の割合は12月末時点で全社平均95.4%(年間12件以上実施の店舗割合、新規店舗を含む)と順調に推移しております。
②医薬品製造販売事業