売上高
連結
- 2022年6月30日
- 747億900万
- 2023年6月30日 +9.56%
- 818億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/14 11:53
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) セグメント売上高合計及びセグメント利益合計と、四半期連結損益計算書の売上高及び営業利益との調整を行っております。なお、セグメント利益又は損失の調整額△1,921百万円にはセグメント間取引消去△130百万円及び全社費用△1,790百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/08/14 11:53
- #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/14 11:53
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)(単位:百万円) 顧客との契約から生じる収益 66,375 6,271 2,063 74,709 外部顧客への売上高 66,375 6,271 2,063 74,709
(単位:百万円) 顧客との契約から生じる収益 72,309 6,962 2,575 81,848 外部顧客への売上高 72,309 6,962 2,575 81,848 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 剤薬局事業2023/08/14 11:53
当第1四半期連結累計期間の売上高は72,309百万円(前年同期比8.9%増)、営業利益は2,907百万円(同40.9%増)となりました。6月末時点での総店舗数は、同期間に11店舗の新規出店、4店舗の閉店を行った結果、計725店舗となりました。売上高及び営業利益につきましては、前年度の出店効果及び処方箋枚数の増加等により増収増益となりました。なお、国が2023年度末までにすべての都道府県で80%以上とすることを目標として掲げているジェネリック医薬品の数量ベース使用割合は、当社グループでは6月末時点ですべての都道府県において80%を達成しており、全社平均では88.2%(供給停止品目等を算出対象から除外して計算)に達しております。また、在宅医療実施店舗の割合は95.5%(年間12件以上実施の店舗割合)と順調に推移しております。
②医薬品製造販売事業