- 3341
- 2025/12/18
- 時価
- 1213億円
- PER 予
- 33.38倍
- 2010年以降
- 6.61-142.41倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.95倍
- 2010年以降
- 0.55-3.16倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 5.85%
- ROA 予
- 1.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 10:08
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) セグメント売上高合計及びセグメント利益合計と、四半期連結損益計算書の売上高及び営業利益との調整を行っております。なお、セグメント利益又は損失の調整額△5,428百万円にはセグメント間取引消去△143百万円及び全社費用△5,285百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/02/14 10:08
- #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/14 10:08
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)(単位:百万円) 顧客との契約から生じる収益 208,074 18,870 5,899 232,844 外部顧客への売上高 208,074 18,870 5,899 232,844
(単位:百万円) 顧客との契約から生じる収益 225,570 21,222 7,334 254,127 外部顧客への売上高 225,570 21,222 7,334 254,127 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 剤薬局事業2024/02/14 10:08
当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、前年度の出店効果およびインフルエンザ等の感染症流行に伴う処方箋枚数の増加等により、売上高は225,570百万円(前年同期比8.4%増)、営業利益は10,628百万円(同0.2%増)と前年同期比で増収増益となりました。2023年12月末時点での総店舗数は、同期間に26店舗の新規出店、14店舗の閉店を行った結果、計730店舗となりました。なお、国が2023年度末までにすべての都道府県で80%以上とすることを目標として掲げているジェネリック医薬品の数量ベース使用割合は、当社グループでは12月末時点ですべての都道府県において80%を達成しており、全社平均では90.8%(供給停止品目等を算出対象から除外して計算)に達しております。また、在宅医療実施店舗の割合は94.9%(年間24件以上実施の店舗割合)と順調に推移しております。
また、患者さまの医療アクセス及び利便性の向上に資する取り組みを引き続き積極的に実施しております。日本調剤では株式会社メドレーが提供するオンライン診療・服薬指導アプリ「CLINICS」を通じてオンライン服薬指導を提供しておりますが、これまでお薬のお受け取り方法が配送に限られていたところ、「CLINICS」に登録された日本調剤グループの薬局にて対面でのお受け取りが可能となりました。