日本調剤(3341)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 3億3576万
- 2009年3月31日 +24.77%
- 4億1894万
- 2010年3月31日 +41.88%
- 5億9438万
- 2011年3月31日 -3.37%
- 5億7433万
- 2012年3月31日 -2.5%
- 5億6000万
- 2013年3月31日 -14.29%
- 4億8000万
- 2014年3月31日 -19.58%
- 3億8600万
- 2015年3月31日 -15.28%
- 3億2700万
- 2016年3月31日 -3.36%
- 3億1600万
- 2017年3月31日 +13.29%
- 3億5800万
- 2018年3月31日 +29.61%
- 4億6400万
- 2019年3月31日 +36.85%
- 6億3500万
- 2020年3月31日 +33.23%
- 8億4600万
- 2021年3月31日 -9.34%
- 7億6700万
- 2022年3月31日 +7.56%
- 8億2500万
- 2023年3月31日 +14.55%
- 9億4500万
- 2024年3月31日 +11.64%
- 10億5500万
- 2025年3月31日 -2.09%
- 10億3300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 当社及び連結子会社は定額法を採用しております。2025/06/26 10:24
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
のれんの償却については、個別案件ごとに判断し、定額法により20年以内の合理的な年数で償却をしております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 3.当期増加額には、3社3店舗の事業譲受による金額が次のとおり含まれております。2025/06/26 10:24
4.無形固定資産のその他の当期増加額には、調剤システムのリニューアルに係るソフトウエア仮勘定2,177百万円が含まれております。建物 4 百万円 工具、器具及び備品 7 百万円 ソフトウエア 0 百万円 のれん 429 百万円 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2025/06/26 10:24
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
のれんの償却については、個別案件ごとに判断し、定額法により20年以内の合理的な年数で償却をしております。