営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 5億9600万
- 2015年6月30日 +10.57%
- 6億5900万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 報奨金等をポイント化して管理・運営する「インセンティブ事業」においては既存顧客を中心にポイント交換が進み、取引先と協働で個人顧客向けにサービスを展開する「パーソナル事業」においては主要取引先を中心に会員数が拡大しました。また、健診予約代行から特定保健指導の実施に至るまでのワンストップサービスを提供する「ヘルスケア事業」においては、成果連動型の保健指導サービスや一般消費者向けダイエットプログラム等、新たなサービスを積極的にリリースし、営業体制の強化に注力してまいりました。2015/08/07 9:20
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の連結売上高は5,971百万円(前年同期比23.1%増)、連結営業利益は659百万円(前年同期比10.6%増)、連結経常利益は638百万円(前年同期比6.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は414百万円(前年同期比12.5%増)となりました。
また、第1四半期連結会計期間は、季節変動要因としてガイドブック制作費用が集中するため、売上原価が他の四半期連結会計期間に比べて増加する傾向にあります。