売上高
連結
- 2021年9月30日
- 187億4800万
- 2022年9月30日 +7.93%
- 202億3400万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)2022/11/14 9:33
事業別 その他 412 百万円 売上高合計 18,748 百万円
当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)収益の認識時期 一定の期間にわたり移転される財又はサービス 14,506 百万円 売上高合計 18,748 百万円
事業別 その他 293 百万円 売上高合計 20,234 百万円 収益の認識時期 一定の期間にわたり移転される財又はサービス 15,468 百万円 売上高合計 20,234 百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中長期戦略に基づいた取り組みを実行しつつ、当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、M&A効果や新型コロナワクチン接種支援の前倒し実施等により堅調に推移しました。2022/11/14 9:33
福利厚生事業においては、内部成長に加え、M&Aによる外部成長が業績を押し上げ、売上高は前年同期比39.9%増となりました。福利厚生会員のサービス利用は、新型コロナウイルス感染症第7波の影響により想定を下回りましたが、前期比では概ね回復基調が続いており、これに伴い補助金支出が増加しました。ヘルスケア事業においては、新型コロナワクチン接種支援事業は縮小基調にありますが、4回目接種が前倒しで実施されたことなどから、当初予想を上回る結果となりました。
また、大型プロモーション投資による先行費用約640百万円(うち、福利厚生約430百万円、ヘルスケア約210百万円)や本年7月1日付け本店移転に伴う一時費用約170百万円を計上しているほか、投資有価証券の一部売却に伴う特別利益627百万円を計上しております。