売上高
連結
- 2021年12月31日
- 270億6800万
- 2022年12月31日 +14.61%
- 310億2200万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2023/02/14 9:36
事業別 その他 631 百万円 売上高合計 27,068 百万円
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)収益の認識時期 一定の期間にわたり移転される財又はサービス 20,806 百万円 売上高合計 27,068 百万円
事業別 その他 571 百万円 売上高合計 31,022 百万円 収益の認識時期 一定の期間にわたり移転される財又はサービス 23,711 百万円 売上高合計 31,022 百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績の要点は以下のとおりです。2023/02/14 9:36
福利厚生事業においては、M&Aによる外部成長に加え、期中における公務員共済組合の非常勤職員加入拡大などにより、売上高は前年同期比40.6%増となりました。足元の営業状況では、来春に向けた引き合いや商談が活発化しており、事業環境が改善しつつあることから、引き続きプロモーションと営業活動を積極的に行い会員獲得に努めてまいる考えです。また、福利厚生会員のサービス利用及びこれに係る補助金支出については、前期比で増加ながら、想定をやや下回る状況が続いております。
ヘルスケア事業においては、新型コロナワクチン接種支援事業が堅調で当初予想を上回る一方、保健指導事業ではコロナ禍影響が残り実施進捗に遅れが生じていることから、保健指導対象者への受診勧奨に努めております。