四半期報告書-第26期第2四半期(令和2年7月1日-令和2年9月30日)
(追加情報)
新型コロナウイルス感染症の影響について
当社グループでは、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。当第2四半期連結累計期間の会計上の見積りを行うにあたり、新型コロナウイルス感染症の影響は、役務提供の実施延期、サービス利用の減少等の一定の影響が事業によっては生じましたが、足元では営業活動はほぼ正常化しており、自粛による利用減少が想定より長期化しているものの、提携先のサービス提供企業や健診機関の営業は大半が再開していることから、第3四半期以降は営業活動、サービス提供の制約が概ねなくなる想定であり、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した内容から重要な変更はありません。
新型コロナウイルス感染症の影響について
当社グループでは、固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りについて、連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。当第2四半期連結累計期間の会計上の見積りを行うにあたり、新型コロナウイルス感染症の影響は、役務提供の実施延期、サービス利用の減少等の一定の影響が事業によっては生じましたが、足元では営業活動はほぼ正常化しており、自粛による利用減少が想定より長期化しているものの、提携先のサービス提供企業や健診機関の営業は大半が再開していることから、第3四半期以降は営業活動、サービス提供の制約が概ねなくなる想定であり、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した内容から重要な変更はありません。