四半期報告書-第29期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30)
3.株主資本の著しい変動
当社は、2022年5月10日開催の取締役会決議に基づき、2022年5月12日から6月8日(約定日基準)にかけて、自己株式779,100株の取得を実施いたしました。この結果、自己株式が1,499百万円増加いたしました。
加えて、同日付開催の取締役会決議に基づき、2022年6月30日に自己株式779,100株の消却を実施いたしました。この結果、資本剰余金が35百万円減少し、利益剰余金が1,450百万円減少し、自己株式が1,485百万円減少いたしました。
さらに、従業員等の退職による「株式給付信託(J-ESOP)」の給付に伴う自己株式22,479株の処分により、自己株式が28百万円減少いたしました。
主にこれらの影響により、当第2四半期連結会計期間末における資本剰余金は1,452百万円、利益剰余金は17,818百万円、自己株式は1,329百万円となっております。
当社は、2022年5月10日開催の取締役会決議に基づき、2022年5月12日から6月8日(約定日基準)にかけて、自己株式779,100株の取得を実施いたしました。この結果、自己株式が1,499百万円増加いたしました。
加えて、同日付開催の取締役会決議に基づき、2022年6月30日に自己株式779,100株の消却を実施いたしました。この結果、資本剰余金が35百万円減少し、利益剰余金が1,450百万円減少し、自己株式が1,485百万円減少いたしました。
さらに、従業員等の退職による「株式給付信託(J-ESOP)」の給付に伴う自己株式22,479株の処分により、自己株式が28百万円減少いたしました。
主にこれらの影響により、当第2四半期連結会計期間末における資本剰余金は1,452百万円、利益剰余金は17,818百万円、自己株式は1,329百万円となっております。