インタートレード(3747)の売上高 - 金融ソリューション事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年6月30日
- 15億7300万
- 2015年6月30日 -7.42%
- 14億5633万
- 2016年6月30日 -2.79%
- 14億1568万
- 2017年6月30日 -20.22%
- 11億2943万
- 2018年6月30日 -9.94%
- 10億1715万
- 2019年6月30日 -9.34%
- 9億2213万
- 2020年6月30日 +7.53%
- 9億9161万
- 2021年6月30日 +28.63%
- 12億7549万
- 2022年6月30日 -8%
- 11億7343万
- 2023年6月30日 -3.15%
- 11億3648万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年10月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 15:09
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 事業の内容
- なお、事業区分は、セグメントと同一の区分です。2023/08/10 15:09
事業区分 主な事業内容 主要な会社 金融ソリューション事業 証券ディーリングシステム、外国為替証拠金取引システム、暗号資産プラットフォーム等の開発及び保守 当社、株式会社デジタルアセットマーケッツ ビジネスソリューション事業 ITサポート及びグループ経営管理ソリューション等の開発及び販売 当社、株式会社ビーエス・ジェイ - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (注)各事業の売上高は、セグメント間の内部取引を含んでいません。2023/08/10 15:09
当第3四半期の業績は、ビジネスソリューション事業で増収となったものの、主力の金融ソリューション事業やヘルスケア事業の減収により、売上高は前年同期に比べ26百万円減少し1,411百万円となりました。また、利益面では減収の影響により、営業利益は前年同期131百万円から107百万円の減益となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は、持分法適用関連会社である株式会社デジタルアセットマーケッツの持分法による投資損失147百万円を計上し、持分変動利益の計上額が前年同期よりも減少したため、17百万円となりました。