営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- -2738万
- 2014年12月31日 -258.5%
- -9819万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△75,490千円は、主として各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に当社の管理部門に係る費用であります。2015/02/13 14:42
2. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の調整額△81,869千円は、主として各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に当社の管理部門に係る費用であります。
2. セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2015/02/13 14:42 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 金融ソリューション事業は連結売上高の8割以上を占め、その中でも証券会社等のディーリング(自己資金運用)業務を行う法人への売上高は、連結売上高の約3分の2を占めます。2015/02/13 14:42
金融ソリューション事業は引き続き当社グループの収益の柱であり、事業の再成長に向けて主力のディーリングシステムにおける次世代プラットフォーム『TIGER Trading Platform Prospect』の研究開発を進めています。平成24年9月期から開始したITソリューション事業とヘルスケア事業は、ともにセグメント損失を計上しており、連結営業損失を計上する要因となりました。 自己資金運用事業は若干のセグメント損失となりました。
以上の要因から、連結売上高は前年同期を56百万円下回る558百万円、連結営業損失は前年同期から70百万円増加した98百万円となりました。