営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- -4374万
- 2015年3月31日 -48.57%
- -6499万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△154,379千円は、主として各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に当社の管理部門に係る費用であります。2015/05/15 13:42
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2015/05/15 13:42
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期においては、日経平均株価は上昇基調であったものの、東証一部上場銘柄の売買高は前年同期を5%程度下回り、当社の主要顧客である証券業界では減収となる企業も少なからずありました。2015/05/15 13:42
当社グループの当第2四半期の業績は、金融ソリューション事業とヘルスケア事業が減収となったものの、ITソリューション事業ではセグメント売上高が倍増しました。結果として、連結売上高は前年同期に近い水準となる1,222百万円となりました。利益面では、ヘルスケア事業において重要な研究開発案件に関する費用を計上した影響で、連結営業損失が前年同期から21百万円増加し64百万円となりました。
セグメント別の概況は次のとおりです。