建物及び構築物(純額)
連結
- 2014年9月30日
- 1億1805万
- 2015年9月30日 -82.37%
- 2081万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2015/12/18 14:40
当社グループは、主として管理会計上の区分に従い、事業を独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位とし、本社設備等を共用資産としてグルーピングしております。場所 用途 種類 その他 ヘルスケア事業(山梨県南巨摩郡) 事業用資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、リース資産 104,573千円 ヘルスケア事業(東京都中央区) 事業用資産 のれん、ソフトウエア 22,066千円
ヘルスケア事業において、事業環境及び今後の見通しを勘案し、固定資産及びのれんの評価を見直した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。上記減損損失の内訳は、建物及び構築物85,395千円、機械装置及び運搬具13,960千円、工具、器具及び備品473千円、リース資産4,743千円、のれん18,123千円、ソフトウエア3,942千円であります。 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定率法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりです。2015/12/18 14:40
建物及び構築物 8年~18年
工具、器具及び備品 4年~15年