固定資産
連結
- 2016年9月30日
- 3億5561万
- 2017年9月30日 -25.27%
- 2億6573万
個別
- 2016年9月30日
- 6億9417万
- 2017年9月30日 -61.9%
- 2億6446万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2017/12/22 15:19
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
平成10年4月1日以降取得の建物(建物附属設備は除く)・・・定額法
平成28年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物・・・定額法
上記以外の有形固定資産・・・主として定率法
建物 8年~18年
工具、器具及び備品 4年~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。ただし、ライセンス契約で使用期間が定められているときは、当該期間を耐用年数とした定額法を採用しております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/12/22 15:19 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内容は、次のとおりであります。
2017/12/22 15:19前連結会計年度
(自 平成27年10月1日
至 平成28年9月30日)当連結会計年度
(自 平成28年10月1日
至 平成29年9月30日)工具、器具及び備品 74千円 ―千円 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2017/12/22 15:19
前連結会計年度(平成28年9月30日) 当連結会計年度(平成29年9月30日) 有形固定資産の減価償却累計額 372,760 千円 386,637 千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/12/22 15:19
(単位:千円) - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、主として管理会計上の区分に従い、事業を独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位としてグルーピングしております。2017/12/22 15:19
事業環境及び今後の見通しを勘案し、固定資産の評価を見直した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。
上記減損損失の内訳は、ヘルスケア事業においては、建物及び構築物223千円、工具、器具及び備品1,924千円、ソフトウエア942千円、ビジネスソリューション事業においては、工具、器具及び備品389千円、ソフトウエア154千円、自己資金運用事業においては、ソフトウエア405千円であります。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
平成10年4月1日以降取得の建物(建物附属設備は除く)・・・定額法
平成28年4月1日以降取得の建物附属設備及び構築物・・・定額法
上記以外の有形固定資産・・・主として定率法
建物及び構築物 8年~18年
工具、器具及び備品 4年~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。ただし、ライセンス契約で使用期 間が定められているときは、当該期間を耐用年数とした定額法を採用しております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/12/22 15:19