仕掛品
連結
- 2018年9月30日
- 3287万
- 2019年9月30日 +4.5%
- 3435万
個別
- 2018年9月30日
- 1212万
- 2019年9月30日 -4.72%
- 1155万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 仕掛品
金融ソリューション事業
個別法に基づく原価法
(収益性の低下による簿価切下げの方法)
ヘルスケア事業
移動平均法に基づく原価法
(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(3)原材料及び貯蔵品
ヘルスケア事業
主として移動平均法に基づく原価法
(収益性の低下による簿価切下げの方法)2019/12/20 16:19 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2019/12/20 16:19
資産合計1,228百万円のうち、現金及び預金が693百万円(構成比56.4%)を占めています。その他の主な資産は、受取手形及び売掛金203百万円(構成比16.5%)、棚卸資産(商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品)75百万円(構成比6.2%)、投資有価証券26百万円(構成比2.2%)となっています。
(負債) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (収益性の低下による簿価切下げの方法)2019/12/20 16:19
ⅱ.仕掛品
金融ソリューション事業 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
当事業年度末の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
総平均法による原価法
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品及び製品
ヘルスケア事業
移動平均法に基づく原価法
(収益性の低下による簿価切下げの方法)2019/12/20 16:19