- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2020/08/07 15:27- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2020/08/07 15:27- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2020/08/07 15:27- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産、負債及び純資産の状況
当第3四半期末の総資産額(負債及び純資産の合計額)は、前連結会計年度末に比べ120百万円増加し、1,348百万円となりました。自己資本比率は63.9%、当座比率(当座資産÷流動負債、短期的安全性の指標)は124.2%となっています。
(資産)
資産合計1,348百万円のうち、現金及び預金が432百万円(構成比32.1%)を占めています。
その他の主な資産は、受取手形及び売掛金162百万円(構成比12.1%)、棚卸資産(商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品)269百万円(構成比20.0%)、投資有価証券267百万円(構成比19.9%)となっています。
(負債)
負債合計487百万円の主な内訳は、短期借入金100百万円(負債及び純資産に対する構成比7.4%)、前受金231百万円(負債及び純資産に対する構成比17.2%)となっています。
(純資産)
純資産合計861百万円の内訳は、資本金1,478百万円、資本剰余金996百万円、利益剰余金△1,518百万円、自己株式△95百万円となっています。2020/08/07 15:27 - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)
新型コロナウイルス感染症の影響につきましては、感染症拡大による影響が2021年の上半期から徐々に収束に向かうとの仮定のもと、固定資産の減損等の会計上の見積りを行っておりますが、現時点において重要な影響を与えるものではないと判断しております。ただし、新型コロナウイルス感染症の広がりや収束時期等の見積りには不確実性が高いため、実際の結果はこれらの見積りと異なる場合があります。
2020/08/07 15:27