固定資産
連結
- 2020年9月30日
- 3億8587万
- 2021年9月30日 +9.82%
- 4億2378万
個別
- 2020年9月30日
- 3億4565万
- 2021年9月30日 -4.43%
- 3億3034万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2021/12/23 15:00
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2021/12/23 15:00
有形固定資産
主として、金融ソリューション事業におけるサーバー及びネットワーク機器であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/12/23 15:00
① 有形固定資産(リース資産を除く)
1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備は除く)・・・定額法 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2021/12/23 15:00 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2021/12/23 15:00
前連結会計年度(2020年9月30日) 当連結会計年度(2021年9月30日) 有形固定資産の減価償却累計額 370,793 千円 392,770 千円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/12/23 15:00
(単位:千円) - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、主として管理会計上の区分に従い、事業を独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位とし、本社設備等を共用資産としてグルーピングしております。2021/12/23 15:00
ヘルスケア事業において、事業環境及び今後の見通しを勘案し、固定資産の評価を見直した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。
上記、減損損失の内訳は、ヘルスケア事業において、建物及び構築物1,566千円、機械装置及び運搬具384千円、工具、器具及び備品109千円、その他883千円であります。 - #8 第三者割当増資の実施により議決権比率が減少したため、連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 第三者割当増資の実施により議決権比率が減少したため連結子会社でなくなった株式会社デジタルアセットマーケッツの連結除外時の資産及び負債の内訳は次のとおりであります。2021/12/23 15:00
(注)現金及び現金同等物が100,304千円含まれており、連結キャッシュ・フロー計算書において「連結の範囲の変更に伴う現金及び現金同等物の増減額(△は減少)」として表示しております。流動資産(注) 108,051 千円 固定資産 370,467 千円 資産合計 478,518 千円
当連結会計年度(自 2020年10月1日 至 2021年9月30日) - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/12/23 15:00
投資活動によるキャッシュ・フローは、28百万円の支出(前連結会計年度は20百万円の支出)となりました。主な増減要因は、有形固定資産の取得による支出30百万円です。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (収益性の低下による簿価切下げの方法)2021/12/23 15:00
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #11 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 重要な関連会社である株式会社デジタルアセットマーケッツの要約財務情報は以下のとおりであります。2021/12/23 15:00
当連結会計年度(自 2020年10月1日 至 2021年9月30日)流動資産合計 308,202 千円 固定資産合計 520,257 千円
重要な関連会社である株式会社デジタルアセットマーケッツの要約財務情報は以下のとおりであります。