営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 1億1101万
- 2022年6月30日 +18.34%
- 1億3136万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△234,138千円は、主として各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に当社の管理部門に係る費用であります。2022/08/10 15:58
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/10 15:58
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (注)各事業の売上高は、セグメント間の内部取引を含んでいません。2022/08/10 15:58
当第3四半期の業績は、ヘルスケア事業で増収となったものの、主力の金融ソリューション事業やビジネスソリューション事業の減収により、売上高は前年同期に比べ126百万円減少し1,438百万円となりました。また、利益面では開発の内製化、コスト削減に努めた結果、営業利益は前年同期111百万円から131百万円の増益となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、持分法適用関連会社である株式会社デジタルアセットマーケッツ (以下 「デジタルアセットマーケッツ」)の持分法による投資損失を計上したものの、持分変動利益を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年と同水準の93百万円となりました。
セグメント別の概況は以下のとおりです。