固定資産
連結
- 2021年9月30日
- 4億2378万
- 2022年9月30日 -7.47%
- 3億9211万
個別
- 2021年9月30日
- 3億3034万
- 2022年9月30日 -5.58%
- 3億1190万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2022/12/23 15:04
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2022/12/23 15:04
有形固定資産
主として、金融ソリューション事業におけるサーバー及びネットワーク機器であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/12/23 15:04
① 有形固定資産(リース資産を除く)
1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備は除く)・・・定額法 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2022/12/23 15:04 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額2022/12/23 15:04
前連結会計年度(2021年9月30日) 当連結会計年度(2022年9月30日) 有形固定資産の減価償却累計額 392,770 千円 416,947 千円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/12/23 15:04
(単位:千円) - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、主として管理会計上の区分に従い、事業を独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位とし、本社設備等を共用資産としてグルーピングしております。2022/12/23 15:04
ヘルスケア事業において、事業環境及び今後の見通しを勘案し、固定資産の評価を見直した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しました。
上記、減損損失の内訳は、ヘルスケア事業において、建物及び構築物1,566千円、機械装置及び運搬具384千円、工具、器具及び備品109千円、その他883千円であります。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/12/23 15:04
投資活動によるキャッシュ・フローは、11百万円の支出(前連結会計年度は28百万円の支出)となりました。主な増減要因は、長期前払費用の取得による支出5百万円、無形固定資産の取得による支出4百万円です。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (収益性の低下による簿価切下げの方法)2022/12/23 15:04
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #10 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 重要な関連会社である株式会社デジタルアセットマーケッツの要約財務情報は以下のとおりであります。2022/12/23 15:04
当連結会計年度(自 2021年10月1日 至 2022年9月30日)流動資産合計 593,432 千円 固定資産合計 583,036 千円
重要な関連会社である株式会社デジタルアセットマーケッツの要約財務情報は以下のとおりであります。