みずほリース(8425)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - リース・割賦の推移 - 第三四半期
連結
- 2017年12月31日
- 115億1200万
- 2018年12月31日 +19.56%
- 137億6400万
- 2019年12月31日 +1.24%
- 139億3500万
- 2020年12月31日 +12.55%
- 156億8400万
- 2021年12月31日 -3.78%
- 150億9100万
- 2022年12月31日 +12.17%
- 169億2800万
- 2023年12月31日 +14.9%
- 194億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2024/02/07 15:12
第1四半期連結会計期間において、Rent Alpha Pvt. Ltd.の株式を取得し、連結の範囲に含めたことにより、「リース・割賦」および「ファイナンス」セグメントにおいて、のれんが4,931百万円発生しております。 - #2 事業の内容
- なお、主要な関係会社の異動は以下のとおりであります。2024/02/07 15:12
(リース・割賦およびファイナンスセグメント)
第1四半期連結会計期間よりRent Alpha Pvt. Ltd.およびCapsave Finance Pvt. Ltd.を連結の範囲に含めております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における経済環境は、新型コロナウイルスに起因する行動制限が緩和され、感染症法上の5類指定へ移行したことなどに伴い、経済社会活動の正常化に向けた動きが見られました。一方、世界的な金利・為替・株式の急激な変動、資源価格や原材料価格の高止まりなど、依然として先行き不透明な状況が続いております。2024/02/07 15:12
こうした状況のなか、当社グループの当第3四半期連結累計期間のリース・割賦、ファイナンスおよびその他の契約実行高の合計は、前年同期(2022年12月期)比0.2%減少して1,016,491百万円となりました。
リース・割賦の契約実行高は、産業工作機械および不動産案件の実行が増加したことにより、前年同期比47.2%増加して456,357百万円となりました。ファイナンスの契約実行高は、商流ファイナンス案件等の減少により、同21.0%減少して560,133百万円となりました。