みずほリース(8425)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - リース・割賦の推移 - 第二四半期
連結
- 2017年9月30日
- 74億2800万
- 2018年9月30日 +15.25%
- 85億6100万
- 2019年9月30日 +14.52%
- 98億400万
- 2020年9月30日 +4.05%
- 102億100万
- 2021年9月30日 +7.19%
- 109億3400万
- 2022年9月30日 +5.66%
- 115億5300万
- 2023年9月30日 +9.51%
- 126億5200万
- 2024年9月30日 -16.23%
- 105億9800万
- 2025年9月30日 +15.6%
- 122億5100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2023/11/08 15:08
第1四半期連結会計期間において、Rent Alpha Pvt. Ltd.の株式を取得し、連結の範囲に含めたことにより、「リース・割賦」および「ファイナンス」セグメントにおいて、のれんが4,931百万円発生しております。 - #2 事業の内容
- なお、主要な関係会社の異動は以下のとおりであります。2023/11/08 15:08
(リース・割賦およびファイナンスセグメント)
第1四半期連結会計期間よりRent Alpha Pvt. Ltd.およびCapsave Finance Pvt. Ltd.を連結の範囲に含めております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における経済環境は、新型コロナウイルスに起因する行動制限が緩和され、感染症法上の5類指定へ移行したことなどに伴い、経済社会活動の正常化に向けた動きが見られました。一方、世界的な金利・為替・株式の急激な変動、資源価格や原材料価格の高止まり、中国や欧州の景気停滞等、依然として先行き不透明な状況が続いております。2023/11/08 15:08
こうした状況のなか、当社グループの当第2四半期連結累計期間のリース・割賦、ファイナンスおよびその他の契約実行高の合計は、前年同期(2022年9月期)比12.5%増加して641,157百万円となりました。
リース・割賦の契約実行高は、産業工作機械および不動産案件の実行が増加したことにより、前年同期比55.7%増加して299,965百万円となりました。ファイナンスの契約実行高は、不動産、船舶および航空機ファイナンスは増加したものの、商流ファイナンス案件等の減少により、同9.6%減少して341,191百万円となりました。