- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均
法により算定)を採用しております。
2014/06/25 15:49- #2 業績等の概要
また、負債合計額は前期末比5.0%増加の1,352,342百万円となり、このうち有利子負債は営業資産の増加に伴い1,226,274百万円となりました。
純資産は、昨年9月に成長原資の確保と財務基盤の強化を目的に実施した公募増資等と期間利益の蓄積により着実に増加し109,840百万円となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況
2014/06/25 15:49- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第26条に定める有形固定資産から減価償却累計額を直接控除している場合に関する注記については、同条第2項により記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により記載を省略しております。
2014/06/25 15:49- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
これについては前期に引続き無担保普通社債を平成25年6月に100億円(利率0.348%)、平成25年12月に100億円(利率0.267%)発行し、社債は30,000百万円(前期末比20,000百万円増)となりました。その他、コマーシャル・ペーパーは414,900百万円(同4,700百万円増)、債権流動化に伴う支払債務が40,022百万円(同1,055百万円減)、短期借入金が295,415百万円(同61,867百万円増)、長期借入金が445,936百万円(同35,701百万円減)となりました。
④ 純資産の部
当期末の純資産合計は、前期末比24,935百万円増加し、109,840百万円となりました。
2014/06/25 15:49- #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外連結子会社等の資産、負債、収益、費用は、各社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2014/06/25 15:49 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価を把握することが極めて困難と認められるもの
2014/06/25 15:49- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 2,218円77銭 | 2,458円28銭 |
| 1株当たり当期純利益金額 | 246円43銭 | 264円75銭 |
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2014/06/25 15:49