売上高
連結
- 2013年3月31日
- 3275億500万
- 2014年3月31日 -3.45%
- 3162億
有報情報
- #1 その他の売上高に関する注記
- ※2.その他の売上高は、営業投資有価証券に係る受取利息等、営業取引に係る受取手数料及び受取保証料等であり2014/06/25 15:49
ます。 - #2 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- 業貸付債権の計上方法
営業目的の金融収益を得るために実行する貸付金、ファクタリング等を計上しております。なお、当該金
融収益は売上高の「ファイナンス収益」に計上しております。2014/06/25 15:49 - #3 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 業貸付債権の計上方法
営業目的の金融収益を得るために実行する貸付金、ファクタリング等を計上しております。なお、当該金融収益は「売上高」に計上しております。
② 消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は税抜方式によっております。2014/06/25 15:49 - #4 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「賃貸」セグメントは、産業工作機械、輸送用機器、情報関連機器等の賃貸(リース・レンタル)業務(賃貸取引の満了・中途解約に伴う物件販売等を含む)を行っております。「割賦」セグメントは、生産設備、建設土木機械、商業用設備等の割賦販売業務を行っております。「貸付」セグメントは、企業金融、船舶ファイナンス、ファクタリング業務等を行っております。「その他」セグメントは、営業目的の収益を得るために所有する有価証券の運用業務や保険代理店業務、保証業務等を行っております。2014/06/25 15:49
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #5 リース売上高の内訳
- ※1 リース売上高の内訳は、次のとおりであります。2014/06/25 15:49
- #6 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
アストロ・リーシング・インターナショナル㈲
Achilles Line Shipping S.A.
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社のうち、アストロ・リーシング・インターナショナル㈲他85社は、主として匿名組合契約方式による賃貸事業を行っている営業者であり、その資産及び損益は実質的に当該子会社に帰属しないため、連結財務諸表規則第5条第1項第2号により連結の範囲から除外しております。
非連結子会社のうち、Achilles Line Shipping S.A.他21社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産額・売上高・当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2014/06/25 15:49 - #7 収益及び費用の計上基準
- ァイナンス・リース取引に係る売上高及び売上原価の計上基準2014/06/25 15:49
リース料を収受すべき時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。 - #8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/06/25 15:49 - #9 業績等の概要
- 海外につきましては、引続きアジア地域を中心に、日系企業の海外展開に伴うファイナンスニーズを捕捉するため、海外拠点と国内部門とが一体となって積極的な営業活動を推進しております。国内企業との取引関係強化を通じた大型案件の捕捉に加え、海外拠点が独自に大手メーカーとの取引を開拓するなど、良質な資産の積み上げにより着実に取引を拡大しております。さらに、子会社であるIBJL東芝リースとの協働により、アジアにおけるお客様の設備投資ニーズを広範囲に捕捉し、取引実績を大幅に伸ばしております。2014/06/25 15:49
損益状況につきましては、積極的な営業活動が奏功し売上高は増収となりました。また、長引く低金利を主因とする運用利回りの低下により売上総利益は前期比2.9%減少の36,579百万円となりましたが、企業倒産の落ち着きから信用コストが低減したことにより、経常利益は同13.3%増加の17,405百万円、当期純利益は同18.1%増加の10,531百万円となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。(売上高は外部顧客への売上高を記載しております。) - #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)経営成績2014/06/25 15:49
① 売上高
当期(平成26年3月期)の売上高は、主に建設機械関連の割賦売上が好調であったこと等から前期(平成25年3月期)比2,286百万円増収の354,779百万円となりました。 - #11 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
ファイナンス・リース取引に係る売上高及び売上原価の計上基準
リース料を収受すべき時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。2014/06/25 15:49 - #12 開示対象特別目的会社関係、連結財務諸表(連結)
- 2014/06/25 15:49
(注)1.譲渡資産に係る取引の金額は、譲渡時点の帳簿価額によって記載しております。また、譲渡主な取引の金額又は当連結会計年度末残高 主な損益 項目 金額
資産に係る譲渡益は売上高に計上しております。なお、リース料債権の流動化について、金
銭債権消滅の要件を満たしていないものについては金融取引として処理しているため、当該