純資産
連結
- 2015年3月31日
- 1232億9700万
- 2016年3月31日 +7.7%
- 1327億8600万
- 2017年3月31日 +6.75%
- 1417億5500万
個別
- 2015年3月31日
- 949億7500万
- 2016年3月31日 +10.91%
- 1053億3600万
- 2017年3月31日 +9.38%
- 1152億1500万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2017/06/23 14:32
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均
法により算定)を採用しております。 - #2 業績等の概要
- また、負債合計額は前期末比24,595百万円増加の1,610,529百万円となり、このうち有利子負債は営業資産の増加に伴い1,492,438百万円となりました。2017/06/23 14:32
純資産は、期間利益の蓄積等により引き続き増加し141,755百万円となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当期末の有利子負債残高は、営業資産の増加に伴い前期末比26,854百万円増加し1,492,438百万円となりました。2017/06/23 14:32
④ 純資産の部
当期末の純資産合計は、期間利益の蓄積により前期末比8,968百万円増加し、141,755百万円となりました。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外連結子会社等の資産、負債、収益、費用は、各社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2017/06/23 14:32 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/06/23 14:32
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価を把握することが極めて困難と認められるもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/06/23 14:32
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式がないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 2,978円61銭 3,202円27銭 1株当たり当期純利益金額 272円20銭 291円08銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。