営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 63億8500万
- 2022年6月30日 +34.25%
- 85億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- トに配分していない全社費用△1,876百万円を含めております。2022/08/04 15:04
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/04 15:04
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- リース・割賦の契約実行高は、情報通信機器での大口案件の捕捉はあったものの不動産ブリッジ案件が減少したことにより、前年同期比15.5%減少して77,708百万円となりました。ファイナンスの契約実行高は、不動産ファイナンスが増加した一方で、契約期間が短期の商流ファイナンスが減少したことから、同8.8%減少して156,525百万円となりました。2022/08/04 15:04
損益状況につきましては、売上高は、前年同期比3.6%減少して114,038百万円となりました。売上総利益は、過年度より収益性の高い不動産やファイナンスの資産積上に注力し、採算が改善した結果、同26.6%増加して15,992百万円となり、営業利益は一部外貨建て資産の引当等を計上したものの、同34.2%増加して8,572百万円となりました。経常利益は持分法による投資利益が増加したことから、同64.7%増加して11,538百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、同64.1%増加して8,139百万円となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。(売上高は外部顧客への売上高を記載しております。)