営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 15億5902万
- 2015年12月31日 -16.99%
- 12億9415万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2016/02/12 15:41
(注)主として持株会社(連結財務諸表提出会社)に係る損益であります。利益 金額 各セグメントに配分していない全社損益(注) 38,293 四半期連結損益計算書の営業利益 1,559,024
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2016/02/12 15:41
(注)主として持株会社(連結財務諸表提出会社)に係る損益であります。利益 金額 各セグメントに配分していない全社損益(注) 255,577 四半期連結損益計算書の営業利益 1,294,154 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況において、当社グループは、戦略的マーケティング活動による既存事業の拡大や新市場・新領域の開拓、業務プロセス管理の徹底により、経営の効率化や収益性の向上に取り組みました。人材関連事業は、単なる人材マッチングにとどまらない、人的リソースの最適化を図るためのコンサルティングサービスに注力し、教育事業は、顧客基盤拡大のため、成長分野における事業開発やグローバル市場での事業拡大に取り組み、介護事業は、利用者獲得に向け、ケアマネジャーとの連携強化に加え、医療機関等への営業を強化いたしました。2016/02/12 15:41
以上の結果といたしまして、当第3四半期連結累計期間における売上高は、前年同四半期比10.1%増の50,773百万円となりました。利益面では、営業利益は主に人材関連事業の減益により、前年同四半期比17.0%減の1,294百万円、経常利益は前年同四半期比15.0%減の1,421百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益については前年同四半期比21.5%減の741百万円となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。