- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)主として持株会社(連結財務諸表提出会社)に係る損益であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報
「教育事業」及び「介護事業」において、移転及び撤退が決定している校舎、事業所の固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
2019/02/14 15:27- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費含む)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2019/02/14 15:27- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報
「人材関連事業」及び「その他」において、移転に伴い事業所等の固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
2019/02/14 15:27- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資産)
当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、38,462百万円となり、前連結会計年度末の37,638百万円から824百万円増加いたしました。主な要因は、流動資産において、受取手形及び売掛金が269百万円減少したものの、現金及び預金が992百万円増加したこと、また、固定資産において、ソフトウエアが319百万円増加したものの、有形固定資産が150百万円、関係会社長期貸付金が103百万円減少したことによるものです。
(負債)
2019/02/14 15:27