営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 14億1862万
- 2018年12月31日 +13.95%
- 16億1657万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2019/02/14 15:27
(注)主として持株会社(連結財務諸表提出会社)に係る損益であります。利益 金額 各セグメントに配分していない全社損益(注) 124,518 四半期連結損益計算書の営業利益 1,418,628
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2019/02/14 15:27
(注)主として持株会社(連結財務諸表提出会社)に係る損益であります。利益 金額 各セグメントに配分していない全社損益(注) 216,030 四半期連結損益計算書の営業利益 1,616,576 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況において、当社グループは、教育事業を中心としたグループビジネスモデルの強化・発展に取り組みました。人材関連事業は、コンストラクション分野を中心に、高まる需要に対しスムーズな供給ができる組織体制の構築に取り組むとともに、今後の成長が見込まれる重点分野に注力いたしました。教育事業は、ICT(情報通信技術)化の推進や、ニーズをとらえた講座の開発、保育所の新規開設に取り組みました。介護事業は、サービス品質の標準化に取り組むとともに、人員配置の最適化に取り組み、稼働率及び入居率の向上を図りました。2019/02/14 15:27
以上の結果といたしまして、当第3四半期連結累計期間における売上高は、前年同四半期比7.8%増の63,085百万円となりました。利益面では、営業利益は前年同四半期比14.0%増の1,616百万円、経常利益は前年同四半期比8.6%増の1,622百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益については前年同四半期比10.6%増の988百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。