営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 14億5839万
- 2020年12月31日 +39.9%
- 20億4026万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2021/02/12 15:00
(注)主として持株会社(連結財務諸表提出会社)に係る損益であります。利益 金額 各セグメントに配分していない全社損益(注) 162,911 四半期連結損益計算書の営業利益 1,458,394
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2021/02/12 15:00
(注)主として持株会社(連結財務諸表提出会社)に係る損益であります。利益 金額 各セグメントに配分していない全社損益(注) 153,899 四半期連結損益計算書の営業利益 2,040,265 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況において、当社グループでは、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、在宅勤務や時差出勤の推進、会議・営業活動や授業などのサービス提供でのオンライン活用、各施設での衛生管理の徹底などにより、顧客と従業員の安全確保に努めるとともに、当社グループの経営理念である「為世為人」に基づき、社会と人々に貢献すべく「人を育てる」事業、「人を社会に送り出す」事業を中心としたビジネスモデルの強化・発展に取り組みました。2021/02/12 15:00
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、前年同期比1.1%減の63,574百万円となりました。利益面では、人材関連事業の増益により営業利益は前年同期比39.9%増の2,040百万円、経常利益は前年同期比60.2%増の2,423百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比99.2%増の1,350百万円となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。