売上高
連結
- 2021年6月30日
- 6億4882万
- 2022年6月30日 +41.28%
- 9億1665万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)2022/08/10 15:03
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)2022/08/10 15:03
当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)売上高(千円) 構成比(%) 人材関連事業 人材派遣事業 11,333,367 52.6 業務受託事業 555,821 2.6 人材紹介事業 444,402 2.1 その他附帯事業 154,415 0.7 小計 12,488,006 58.0 教育事業 社会人教育事業 2,010,513 9.3 全日制教育事業 1,935,354 9.0 児童教育事業 465,412 2.2 国際人教育事業 361,470 1.7 保育事業 1,016,871 4.7 小計 5,789,622 26.9 介護事業 2,724,926 12.7 その他(スポーツ事業、ネイルサロン運営事業、IT事業) 530,389 2.5 合計 21,532,945 100.0
売上高(千円) 構成比(%) 人材関連事業 人材派遣事業 11,877,381 52.6 業務受託事業 556,376 2.5 人材紹介事業 336,597 1.5 その他附帯事業 184,290 0.8 小計 12,954,646 57.4 教育事業 社会人教育事業 1,933,702 8.6 全日制教育事業 2,032,674 8.9 児童教育事業 486,752 2.2 国際人教育事業 524,451 2.3 保育事業 1,152,625 5.1 小計 6,130,205 27.1 介護事業 2,832,811 12.6 その他(スポーツ事業、ネイルサロン運営事業、IT事業) 664,313 2.9 合計 22,581,976 100.0 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況において、当社グループでは、「サービスモデル変革と事業のリストラクチャリング」を成長戦略のテーマとし、ITツール開発・活用、サービスのコンテンツ化を推進するとともに、綱領「為世為人」、バリュープロミス「SELFing」から成る当社グループの経営理念に基づき、社会と人々に貢献すべく「人を育てる」事業、「人を社会に送り出す」事業を中心としたビジネスモデルの強化・発展に取り組みました。2022/08/10 15:03
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は、前年同期比4.9%増の22,585百万円となりました。利益面では、人材関連事業と介護事業の減益により、営業利益は前年同期比29.6%減の535百万円、経常利益は前年同期比27.8%減の609百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比20.2%減の379百万円となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。