売上高
連結
- 2021年12月31日
- 375億5965万
- 2022年12月31日 +4.74%
- 393億3996万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2023/02/14 15:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2023/02/14 15:00
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)売上高(千円) 構成比(%) 人材関連事業 人材派遣事業 34,332,231 53.4 業務受託事業 1,628,223 2.5 人材紹介事業 989,875 1.5 その他附帯事業 496,869 0.8 小計 37,447,200 58.2 教育事業 社会人教育事業 5,949,392 9.2 全日制教育事業 5,349,595 8.3 児童教育事業 1,334,556 2.1 国際人教育事業 1,075,022 1.7 保育事業 3,088,753 4.8 小計 16,797,319 26.1 介護事業 8,360,009 13.0 その他(スポーツ事業、ネイルサロン運営事業、IT事業) 1,721,986 2.7 合計 64,326,515 100.0
売上高(千円) 構成比(%) 人材関連事業 人材派遣事業 35,968,616 52.9 業務受託事業 1,822,827 2.7 人材紹介事業 851,661 1.3 その他附帯事業 559,639 0.8 小計 39,202,744 57.7 教育事業 社会人教育事業 6,026,280 8.9 全日制教育事業 5,606,053 8.3 児童教育事業 1,424,917 2.1 国際人教育事業 1,657,198 2.4 保育事業 3,489,374 5.1 小計 18,203,824 26.8 介護事業 8,537,181 12.6 その他(スポーツ事業、ネイルサロン運営事業、IT事業) 1,989,352 2.9 合計 67,933,102 100.0 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況において、当社グループでは、「サービスモデル変革と事業のリストラクチャリング」を成長戦略のテーマとし、ITツール開発・活用、サービスのコンテンツ化を推進するとともに、綱領「為世為人」、バリュープロミス「SELFing」から成る当社グループの経営理念に基づき、社会と人々に貢献すべく「人を育てる」事業、「人を社会に送り出す」事業を中心としたビジネスモデルの強化・発展に取り組みました。2023/02/14 15:00
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は前年同期比5.6%増の67,945百万円となりました。利益面では、人材関連事業と介護事業の減益により、営業利益は前年同期比24.0%減の1,359百万円、経常利益は前年同期比20.9%減の1,548百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比25.2%減の854百万円となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。