営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 13億5937万
- 2023年12月31日 +49.46%
- 20億3176万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/02/14 15:00
(注)主として持株会社(連結財務諸表提出会社)に係る損益であります。利益 金額 各セグメントに配分していない全社損益(注) 132,665 四半期連結損益計算書の営業利益 1,359,376
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2024/02/14 15:00
(注)主として持株会社(連結財務諸表提出会社)に係る損益であります。利益 金額 各セグメントに配分していない全社損益(注) 74,775 四半期連結損益計算書の営業利益 2,031,764 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況において、当社グループでは、「事業の高付加価値化と利益率の向上」を成長戦略のテーマとし、教育を中心としたビジネスモデルの強化、DX推進による業務効率化と高付加価値ビジネスの創造、事業戦略に則したM&A推進に注力するとともに、綱領「為世為人」、バリュープロミス「SELFing」から成る当社グループの経営理念に基づき、社会と人々に貢献すべく「人を育てる」事業、「人を社会に送り出す」事業を中心としたビジネスモデルの強化・発展に取り組みました。2024/02/14 15:00
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は、前年同期比5.2%増の71,467百万円となりました。利益面では、営業利益は前年同期比49.5%増の2,031百万円、経常利益は前年同期比34.4%増の2,080百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比40.0%増の1,196百万円となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。