日本アジアグループ(3751)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2009年10月31日
- -42億6584万
- 2010年10月31日
- -28億6156万
- 2011年10月31日
- -23億8571万
- 2012年9月30日
- -19億1900万
- 2012年10月31日 -0.02%
- -19億1930万
- 2013年9月30日
- 1億9931万
- 2014年9月30日 -84.77%
- 3036万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の当社グループの業績は、新型コロナウイルス感染症の影響により大型取引先からの受注が減少する一方、グリーン・エネルギー事業の売電事業が順調に拡大し安定した収益を計上したこと、またグループ全体における費用低減を図ったことなどにより、売上高は前年度に比べ減少したものの、営業損益は大幅に改善されました。2020/11/11 13:05
このような結果、売上高が前年同四半期比9.8%減の40,065百万円(前年同四半期の売上高44,398百万円)、営業利益は1,102百万円(前年同四半期の営業損失165百万円)、経常利益は314百万円(前年同四半期の経常損失1,148百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は497百万円(前年同四半期の親会社株主に帰属する四半期純利益2,013百万円)となりました。
各セグメントの経営成績は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2020/11/11 13:05
2. 当社は業績連動型株式報酬制度「株式給付信託(BBT)」を導入しており、株主資本に自己株式として計上されている「株式給付信託(BBT)」に残存する自社の株式は、1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。